冬は乾燥に注意!

木枯らし
のどはこまめに潤しましょう!
マスクをする男性イラスト

冬場になると気になるのは乾燥です。新型コロナウィルスも含めて、乾燥していると感染力が高くなると言われています。そのため「のどを潤す」事は、風邪等の予防に効果的であると言われています。

のど飴の日

2011年11月にカンロ株式会社によって1981年11月に日本で初めて「のど飴」という名の付く「健康のど飴」を発売した30周年を記念に制定しました。なぜ11月15日かというと、11月中旬より最低気温が1桁になりやすくのど飴の需要が増える事や、「いい(11)ひと(1)こ(5)え」(いい一声)の語呂合わせなどから認定・登録されました。

のど飴の定義

のど飴には「食品として分類されるもの」と「医薬品・医薬部外品として分類されるもの」があります。その中で食品扱いの物は成分等は一概に同じではなく、医療的な効果は認められていません。主な目的としては、乾燥している場所での長期滞在の際などにのどを潤す目的で使うと良いとされています。

舐めすぎには注意!

のどを潤すのど飴ですが、続けて舐めていると侵入してきた菌やウィルスを排除する「せん毛」の働きが悪くなるそうです。適度に舐めることが重要ですね。

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